AfterEffectsCC 2017.2 3Dカメラ解決でクラッシュ
かつては非常に困難だった映像の3D解析をサクッとやってしまうAfterEffectsですが、とある仕事で妙な状況になりました。3D解析は実行しているみたいですが、カメラ解決のときにフリーズ。
2019年ころから、グラフィックソフトのTIPSなどの情報は別サイトcrftで紹介しています。
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かつては非常に困難だった映像の3D解析をサクッとやってしまうAfterEffectsですが、とある仕事で妙な状況になりました。3D解析は実行しているみたいですが、カメラ解決のときにフリーズ。
富山水辺の映像祭スフィアのプレイベントでディスカッションがあって、出演させていただきました。3名でのディスカッションで東京藝術大学の伊東順二先生、超高速参勤交代監督の本木克英監督、そして自分という、なんだか自分だけ非常にアンバランスにも思える座組でしたが、大変勉強になり、そして楽しまさせていただきました。
AE久々の大型アップデートでCC2017.2になりました。全く警戒していなかったのですが、まんまとVideocopilot Elemet3Dが起動できません。
弊社でも導入した中判デジタルカメラHasselblad H6D 100Cですが、若干動作に妙なところが。100Cの記録メディアはSDカードかCFastとなっていますが、記録した画像をコンピューターへコピーするには、
After EffectsのパーティクルシステムといえばTrapcode Particularと相場は決まっていましたが、出ました期待の新人Superluminal Stardust!
35mmフルなデジカメがデザイン業界でも当たり前になっていますが、フィルム時代は中判、大判カメラをよく見かけました。
ShadowとAOをRayTracedに設定するとクラッシュしてしまう現象に見舞われていたAfterEffects用プラグイン、Videocopilot Element3Dですが、サポートにとりあえず動くバージョンをメールで送ってもらって、とりあえず最新のnVidiaドライバと一緒に起動するようになりました。
話題のドローン、Mavic Proが発表になって即オーダーしていましたが、やっと到着しました。
とりあえず、問題は解決したもののなんだか不可思議な現象。大好きなプラグイン、Videocopilot Elementですが、ShadowとAOの設定でRay-tracedを選択すると絶対にクラッシュ。
やっぱり結構頻繁にクラッシュする最新のAfterEffects。大好きなVideocopilot Elementも古いプロジェクトがまともに開かないものも。
今回の大型アップデートで新しもの好きの自分は、さっさとAfterEffetsもCinema4Dのレンダラーが搭載された最新版へ!仕事で使いながら新しい機能をためしてたんですが、ある時点から頻繁にクラッシュ。
その昔JAM PACKをインストールしまくって、Appleループがたくさん表示されていたんですが、気づいてみればなんかヘン。ドラムなんてグレーで表示されていて、何もでてきません。